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USB名刺管理スキャナー Q&A よくある質問
  • 付属ソフト「WorldCard」ライセンス関連
  • スキャン方法について
  • 付属ソフト「WorldCard」使い方について
  • エクスポートについて
  • iPhone・iPad・スマートフォンでのご利用について
  • ドライバー・パソコンの設定について
  • 不具合かな?と思ったら

取り扱い説明書

付属ソフト「WorldCard」 ライセンス関連付属ソフト「WorldCard」 ライセンス関連

複数台でのPCでご利用いただくには、台数分のスキャナー本体のご購入が必要です。
付属ソフト「WorldCard」は、1台のコンピューター上での使用のみとなります。
※製品の初回起動時にはソフトウェアのアクティベーション(ライセンス認証)が必要です。
※ライセンス(アクティベーションコード)のみの販売はこちら→
付属ソフト「WorldCard」は、1台のコンピューター上での使用のみとなります。
複数台でのPCでご利用いただくには台数分のスキャナー本体のご購入が必要です。
※製品の初回起動時にはソフトウェアのアクティベーション(ライセンス認証)が必要です。
※ライセンス(アクティベーションコード)のみの販売はこちら→
ライセンス(アクティベーションコード)のみの販売はこちら→
スキャナー単体での利用はできません。
付属ソフト「Worldcard」をインストールしたパソコンとの接続が必須となります。

スキャン方法についてスキャン方法について

表面と裏面を順番にスキャンし、裏表のデータを同一人物として1つのファイルに保存することが可能です。
名刺の片面ずつをスキャンする仕様のため、一度で両面をスキャンすることはできません。
表面と裏面を順番にスキャンし、裏表のデータを同一人物として1つのファイルで保存します。

クイックツールバーの「スキャン」をクリックし、「裏面」にチェックを入れます 1.クイックツールバーの「スキャン」をクリックし、「裏面」にチェックを入れます
表面をスキャンします 2.表面をスキャンします。
裏面をスキャンすると、自動的に名刺の表裏が1つのデータに登録されます 3.裏面をスキャンすると、自動的に名刺の表裏が1つのデータに登録されます。
特にありません。
ただし、3000枚を超えるとソフトウェアの動きが遅くなる可能性があります。
名刺4号サイズ(55×91o)までスキャン可能です。
0.7mm以下の名刺がスキャン可能です。
付属ソフト「Worldcard」は、読み込んだ画像を解析し、氏名・住所・会社名などを、それぞれの項目にテキストデータとして自動的に振り分け入力する仕組みになっています。
・手書き文字が絵として認識された場合・・・・
テキストデータとして入力されません。
・手書き文字が文字として認識された場合・・・
文字化けしたテキストデータとして入力されます。
その箇所を削除して登録してください。

付属ソフト「WorldCard」の使い方について付属ソフト「WorldCard」の使い方について

表示フィールドの項目をクリックしてください。
表示フィールドの項目をクリックしてください
  • 1.クイックツールバーより「設定」を選択します。 クイックツールバーより「設定」を選択します
  • 2.表示フィールドを選びます。 表示フィールドを選びます
3.「使用可能フィールド」の必要な項目にチェックを入れて選んでいきます。
「表示フィールド」で選択済みの項目の確認・並び順の変更・削除ができます。
「使用可能フィールド」の必要な項目にチェックを入れて選んでいきます
  • 1.「グループパネル>全ての連絡先」で、 右クリックし、「新規グループ」を選択します。 「グループパネル>全ての連絡先」で、右クリックし、「新規グループ」を選択します
  • 2.グループの名前を付けます。 グループの名前を付けます
3.新規作成したグループへ追加したいデータをドラッグします。 新規作成したグループへ追加したいデータをドラッグします
スキャンした名刺データのメモ欄をご利用ください。
1.メモ欄の「編集」を押すと、画面中央に入力画面が出ます。
2.入力後、「OK」を押すとメモが反映されます。
3.編集したいときは、再度「編集」を押します。
スキャンした名刺データのメモ欄をご利用ください
文字数制限はありません。
スキャンした日付・・・・・表示フィールド『登録日時』の項目でご確認ください。
データ変更を行った日付・・表示フィールド『変更日時』の項目でご確認ください。
表示フィールド『登録日時』の項目でご確認ください
スキャンした名刺は1枚ずつしか印刷ができません。ご了承ください。

エクスポートについてエクスポートについて

  • 1.クイックツールバーより「エクスポート」を選択します。 クイックツールバーより「エクスポート」を選択します
  • 2.「Microsoft Excel」を選択します。 「Microsoft Excel」を選択します
  • 3.データ範囲を選択します。 データ範囲を選択します
  • 4.エクスポートが開始されます。 エクスポートが開始されます
エクスポートされたエクセルデータ エクスポートされたエクセルデータ
  • 1.クイックツールバーより「設定」を選択します。 クイックツールバーより「設定」を選択します
  • 2.同期、エクスポート、インポート内ドロップメニューより「Microsoft Excel」を選びます。 グループの名前を付けます
3.「使用可能フィールド」の必要な項目にチェックを入れて選んでいきます。
「フィールドのエクスポート」で選択済みの項目の確認・並び順の変更・削除ができます。
「使用可能フィールド」の必要な項目にチェックを入れて選んでいきます
スキャンした名刺のデータは、エクスポートしてエクセルデータにすることができます。
エクスポート後のエクセルデータをご共有ください。

iPhone・iPad・スマートフォンでのご利用についてiPhone・iPad・スマートフォンでのご利用について

別途、アプリケーション「WorldCard Mobile」をダウンロードしてください。

有料版

無料版(※登録件数などの機能制限があります)

Gmail同期機能で、Gmail連絡先にWorldcardの名刺データを同期後、iPhoneの連絡先に追加します。
※Gmailアカウントが必要です。
  • 1.クイックツールバーより「同期」を選択します。 クイックツールバーより「同期」を選択します
  • 2.「Gmail連絡先」を選択します。 「Gmail連絡先」を選択します
  • 3.画面の指示に従い、ログインします。 画面の指示に従い、ログインします
  • 4.ログイン後に同期ボタンを押すと、同期が始まります。 ログイン後に同期ボタンを押すと、同期が始まります
5.同期が終了したら、Gmailアカウント「連絡先」に名刺のデータが追加されます。
※データが「ラベル」や「その他の連絡先」にある場合は、連絡先に追加をクリックしてください。
同期が終了したら、Gmailアカウント「連絡先」に名刺のデータが追加されます
  • 6.iPhoneにGmailアカウントを同期させます。
    「設定>アカウントとパスワード」を選びます。
    iPhoneにGmailアカウントを同期させます
  • 7.「アカウントの追加」を選びます。 「アカウントの追加」を選びます
  • 8.「Google」を選びます。 「Google」を選びます
  • 9.画面の指示にに従い、Gmailにログインします。 画面の指示にに従い、Gmailにログインします
  • 10.「連絡先」をONにします。 「連絡先」をONにします
  • 11.スキャンした名刺のデータが連絡先へ保存されます。 スキャンした名刺のデータが連絡先へ保存されます

ドライバー・パソコンの設定についてドライバー・パソコンの設定について

こちらよりダウンロードしてください。
  • こちらのページの手順に従い、ドライバー更新をお試しください。
  • ドライバーの更新方法について
今お使いのパソコンで、付属ソフト「Worldcard」のアクティベーション(ライセンス認証)解除が必要です。
※解除するとスキャンデータは初期化されます。必ず作業前にバックアップをとってください。

WorldCard v8.5以降をお使いの方

  • 「Google」を選びます
  • ソフトウェア上部ドロップダウンメインメニューより 1.「ヘルプ」 2.「アクティベーションの解除」を選択し 、画面に従ってアクティベーションの解除を行ってください。

その他のバージョンをお使いの方

  • こちらのPDFをご覧ください。
  • アクティベーションの解除方法

不具合かな?と思ったら不具合かな?と思ったら

パソコンで、スキャナー本体を正常に認識できていない可能性があります。
こちらのページの手順に従い、ドライバー更新をお試しください。

ドライバーの更新方法について

パソコンで、スキャナー本体を正常に認識できていない可能性があります。
こちらのページの手順に従い、ドライバー更新をお試しください。

ドライバーの更新方法について

ケーブルや物で名刺の出口が塞がれていると、名刺が通過できずスキャンができません。
その場合、LEDの点滅が停止し、名刺は手前側へ戻ってきます。
スキャンした途中までの名刺の画像がデータとしてパソコンに表示されます。

特に出口がふさがれていない場合は、キャリブレーションを実行し、再度スキャンをお試しください。
※キャリブレーションカードは白い面を上にしてスキャンしてください。
スキャナーの内部に汚れがついている可能性があります。
内部の汚れを取る事ができるキャリブレーションカードを、何度かスキャンしてください。
※キャリブレーションカードは白い面を上にしてスキャンしてください。
「突然使えなくなった」「スキャナー本体を認識しなくなった」「LEDランプが点かなくなった」
などの症状が出た場合、ドライバーが正常に認識されていない可能性があります。
こちらのページの手順に従い、ドライバー更新をお試しください。

ドライバーの更新方法について

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