トップページ > ニュースリリース一覧 > NASやルーター、LANハブなどの収納に便利な扉付き収納ボックスを発売

ニュースリリース

2021.01.28
ニュースリリース一覧へ

NASやルーター、LANハブなどの収納に便利な
扉付き収納ボックスを発売

サンワサプライ株式会社(本社:岡山市北区田町1-10-1、代表取締役社長 山田和範)は、NASやルーター、LANハブなどの収納に便利な扉付き収納ボックス「CP-SBOX4510」「CP-SBOX6010」を発売しました。

CP-SBOX6010

CP-SBOX4510」「CP-SBOX6010」は、様々な機器を収納できるボックス型のラックです。

LANハブ・NAS・ハードディスクなどのパソコン周辺機器を本製品に収納し、オフィスや教室の隅などに1か所にまとめて設置できます。

CP-SBOX6010

前扉、側面、背面のパネルにはスリットがあり、通気性を高めることで収納機器から発生する熱がこもりにくくなっています。背面パネル下部にはケーブル口が開いており、収納機器のケーブル配線をスッキリさせることができます。
前面、背面パネルには鍵が付いており、収納物を盗難やイタズラから守り、安心して機器を収納できます。

棚板が3枚付属しており、設置する機器に合わせて75mmピッチで高さの位置を変更できます。耐荷重は天板と底板がともに50kg、棚板は30kgです。

また、オプションでサンワサプライ製のアジャスター「CP-AD3」、床固定金具「CP-QL1」、ファン「CP-FANS」、ファン(静音タイプ)「CP-SFANS」などが取り付け可能なため、収納機器に合わせてカスタマイズすることができます。

CP-SBOX4510」は幅45cm、「CP-SBOX6010」は幅60cmです。収納する機器、環境に合わせてお選びいただけます。

特長 品番 価格
CP-SBOX4510 W450mm 184,800円(税抜き 168,000円)
CP-SBOX6010 W600mm 203,500円(税抜き 185,000円)

新着ニュースリリース

2026.06.23
サンワサプライとSGシステム、AI荷下ろしロボットを西日本物流センターに導入~東日本での実運用を踏まえた展開、倉庫運用の高度化・省人化を推進~
2026年5月、サンワサプライ西日本物流センターにおいて、AI搭載のコンテナ向け荷降ろしロボット「RockyOne」の運用を開始したことをお知らせします。
サンワサプライとSGシステム、AI荷下ろしロボットを西日本物流センターに導入~東日本での実運用を踏まえた展開、倉庫運用の高度化・省人化を推進~
2026.06.19
手首への負担をやさしく軽減。抗菌加工で清潔に使える低反発リストレスト付きマウスパッドを発売
手首への負担を軽減する低反発ウレタンを採用し、表面に抗菌加工を施した低反発リストレスト付きマウスパッド「MPD-MU5BK」を6月下旬に発売予定です。
手首への負担をやさしく軽減。抗菌加工で清潔に使える低反発リストレスト付きマウスパッドを発売
2026.06.18
耳をふさがず周囲の音も聞こえる、Bluetooth・有線両対応のオープンイヤーヘッドセットを発売
外音を取り込みながらも安全に通話でき、BluetoothとUSB有線の両方で使えるオープンイヤーヘッドセット「MM-BTSH73BK」を6月下旬に発売予定です。
耳をふさがず周囲の音も聞こえる、Bluetooth・有線両対応のオープンイヤーヘッドセットを発売
2026.06.17
Type-CポートからHDMIとVGAへ同時出力。2台のディスプレイを接続できる変換アダプタを発売
USB Type-CポートからHDMIとVGAのディスプレイへ同時に映像出力ができるUSB Type C-HDMI+VGA変換アダプタ「AD-ALCMST2HV」を6月下旬に発売予定です。
Type-CポートからHDMIとVGAへ同時出力。2台のディスプレイを接続できる変換アダプタを発売
ニュースリリース一覧へ