トップ >

ニュースリリース

【2012.07.04】

セキュリティワイヤーを取り付けて、iPadを盗難から守る。
新しいiPad(第3世代)・iPad 2・iPad全対応セキュリティ。

サンワサプライ株式会社(本社:岡山市北区田町1-10-1、代表取締役社長 山田哲也)は、本体にiPadをはめ込み、裏面に付属のセキュリティワイヤーを取り付けるだけで盗難を防止でき、着脱が簡単で会議などでiPadを持ち運ぶ際にも便利な新しいiPad(第3世代)・iPad 2・iPad全対応のセキュリティ「SLE-17SIP3」を発売しました。

「SLE-17SIP3」は、本体(ケース)にiPadをはめ込んで、裏面にセキュリティワイヤーを取り付けることで、iPadの盗難を防ぐことができる製品です。 セキュリティワイヤーの取り付けは裏面にある穴に入れるだけのワンタッチ装着です。取り外す際は鍵を差し込んで取り外せます。 着脱が簡単に行えるので、会議や出張などでiPadを持ち運ぶことが多い方に最適です。 本体に入れたまま各種スイッチやカメラも使用できるので、使用するたびに取り外しを行う必要がなく便利です。

本体の裏面にはスタンドが付いており、横向きで使用した場合、高めの角度で4段階、低めの角度で3段階の角度調節が行えます。 映像などを見る際には高めの角度、キーボードなど入力を行う際には低めの角度で使用していただくと便利です。 縦方向にも使用できますが、完全には固定されていませんので、使用には十分注意してください。

付属の緩衝マットを使用することで、新しいiPad(第3世代)、iPad 2、初代iPad全てに対応できます。 セキュリティスロットも付いているので、サンワサプライ製のセキュリティをお持ちの方はそのまま使用しているセキュリティワイヤーを取り付けることもできます。

SLE-17SIP3の製品画像
SLE-17SIP3
 
このエントリーをはてなブックマークに追加
iPadを盗難から守ります。iPad(第3世代)、iPad 2、iPad全対応。
新しいiPad・iPad 2・iPad対応セキュリティ SLE-17SIP3 \10,479 (税抜き \9,980) 詳細はこちら
本体にiPadをはめ込み、スライドパーツをロックし、裏面に付属のセキュリティワイヤーを取り付けて、盗難を防止します。
着脱が簡単なので、会議や出張など、iPadを持ち運ぶことが多い方に最適です。
※iPadをケースに入れた状態や、スマートカバーを装着した状態では本製品を取り付けできません。
セキュリティワイヤーの取り付けは穴に入れるだけでワンタッチで装着できます。
裏のスタンド部分を横にして使用した場合、大は4段階、小は3段階で角度調整可能です。
付属の緩衝マットを使用して、iPad(第3世代)、iPad 2、初代iPad全てに対応できます。
セキュリティスロットもありますので、サンワサプライ製のセキュリティも取り付け可能です。(別売)
縦方向にも使用できますが、完全には固定されていませんので、使用には十分注意してください。
付属のセキュリティワイヤーを取り付けて、盗難を防止します   低めに3段階角度調節ができる   高めに4段階角度調節ができる   ケースに入れたまま各種スイッチやカメラが使える
             
ケースに入れたままDockコネクタが使える   キーボード操作時   映像再生時   セット内容
 
サイズ セキュリティワイヤー/長さ2.0m、直径4.2mm
材質 ワイヤー部/亜鉛(ビニールコーティング加工)
セット内容 本体、セキュリティワイヤー、鍵2本、緩衝マット(1枚は貼り付け済)、取扱説明書
対応機種 Apple iPad(第3世代)、iPad 2、iPad
 
 

【お客様からのお問い合わせ】
岡山サプライセンター TEL:086-223-3311
東京サプライセンター TEL:03-5763-0011

広報関係者様専用ページのご案内 広報関連のお問い合わせはこちら
製品画像データベースなど各種サービスのご案内や弊社への広報に関するお問い合わせ専用窓口をご確認いただけます。
広報関係者の方は右記より専用ページへおすすみください。
広報担当:北 健治/金高 奈津美
TEL:086-223-3311 FAX:086-223-5123

このニュースリリースページの全画像においてクリックすると、大きなJPEG画像が表示されます。
また、各種サイズJPEG、EPS画像をご希望の方は、画像データベースシステムをご利用ください。

このリリースに記載の内容は、発表当時の情報です。 
仕様・価格・外見など、予告なく変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。
価格は税率5%表記になっています
本ページに記載されている会社名・製品名は、一般に各社の商標または登録商標です。

ニュースリリースへ戻る

TOPへ戻る
仕様を見る