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【2015.01.21】

USBケーブル1本でノートパソコンにモニタ・周辺機器をまとめて接続できる、
USB3.0ドッキングステーションを発売

サンワサプライ株式会社(本社:岡山市北区田町1-10-1、代表取締役社長 山田哲也)は、USBケーブル1本でHDMI/DVIディスプレイ接続、有線LAN接続、USBオーディオ接続、各種USBデバイスの拡張接続ができる、USB 3.0ドッキングステーション「USB-CVDK1」を発売します。

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品番 標準価格
USB-CVDK1 (税抜き ¥29,800)

「USB-CVDK1」は、USB ケーブル1本でノートパソコンと接続するだけで、ノートパソコン・Windowsタブレットとモニタ、周辺機器を接続することができる便利なドッキングステーションです。

付属のUSBケーブルで接続するだけで、HDMI/DVIでのディスプレイ接続、有線LAN接続、USBオーディオ接続に加え、各種USBデバイスとの接続を一括して行えます。ノートパソコンやWindowsタブレットを持ち運んで使うことが多い方にオススメで、自分の席では外部のディスプレイ、キーボード、マウスなどを使って作業を効率よく進め、出張・会議時にはノートパソコンやタブレットのみを持ち運ぶ場合に最適です。

アクセスしやすい本体前面にはUSB 3.0ポート2個が付いており、抜き差しの多いUSBメモリやスマートフォンの充電に便利です。また、大容量の外付けHDDなどの接続にも最適です。USB 3.0ポートのうち1個はUSB BC 1.2規格に対応したポートで、最大1.5A出力が可能です。また、本体背面にUSB 2.0ポート4個が付いており、マウス・キーボードなどの入力機器の他、プリンタやデジカメなどの接続にオススメです。
ディスプレイ接続用にHDMIコネクタ・DVIコネクタを1個ずつ搭載しており、液晶モニタやハイビジョンテレビと接続して、大画面で操作することができます。解像度はフルHD(1920×1080)、WUXGA(1920×1200)、QWXGA(2048×1152)までをサポートしています。ノートパソコンと外部ディスプレイを同画面で操作するミラーモード、画面をつなげてより大きく使う拡張モードと用途に合わせて接続方法が選べます。
LANポートはギガビットネットワーク(1000BASE-T)に対応しており、超高速有線LAN通信を実現します。そのほかスピーカー・マイクのジャックが付いており、USBマイク・スピーカーとして使用できます。
対応機種はWindows搭載(DOS/V)パソコンで、推奨環境はCPUが1.6GHzシングルコアまたはそれ以上のプロセッサクロックで、Intel Pentium/Celeron系列、AMD K6/Athlon/Duron系列、または互換性のあるプロセッサ、RAMが1GBまたはそれ以上、HDDに30MB以上の空きディスク容量が必要です。対応OSはWindows 8.1・8(64bit/32bit)・7(64bit/32bit)です。

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