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[耐震グッズの使用例]
[オフィスやご家庭での地震対策はされていますか?阪神大震災ではパソコンや家具の転倒で多くの被害が出たといいます。いつ起きるかわからない地震に安心の対策で備えましょう!]
[使用例]
[IT・OA機器の固定例(パソコン、プリンタ、サーバー、ディスプレイ、UPS、テレビ、大型複合機など)]
[机上、床上に固定したい]
機器底面に「QL-59(T型)」を半分敷いて固定。隙間の無い場合は「QL-58(L型)」で固定します。
[段積み機器を固定したい]
机の縁に設置され、L型・T型が使えない場合は、「QL-55(I型)」で機器と机縁面を固定します。
[机の下に固定したい]
机下で机の側板と機器の天板面を「耐震用ストッパーT型(QL-59)」で固定します。
[電源を落とさず固定したい]
サーバーを移動させずに設置可能な「QL-59(T型)」や「耐震用ホルダー 特注」で固定します。


[什器の固定例(キャビネット、オープン式部品棚、開き戸付棚、重量級棚、カタログスタンド、レターケース、食器棚など)]
[重い什器を壁にがっちり固定したい]
什器の天板と壁を「QL-59(T型)」で固定。壁との間に隙間がない場合は「QL-58(L型)」で固定します。
[背面がガラス窓や壁から離れている]
什器背面がガラス窓ならベルト型の「耐震用ホルダー 特注」で長さ調節し、壁に固定します。
[近くに固定する壁が無い]
部屋の真中にある什器は「耐震用プレート 特注」を使用。什器の内または前後・左右に金具を取付けて、床面に強力に接着固定します。
 
[複数の什器を転倒防止したい]
前後左右の什器と天板面を「耐震用ジョイント 特注」「QL-55(I型)」を使って連結。床面積を拡大させることで転倒を防止します。
[壁や床に固定できない]
什器と天井の間が1m以下の時は「耐震収納ボックス 特注」を使用。空間を埋めて転倒を防止します。
   
※特注について詳しくは弊社営業までお問合わせください。


[剥離工具の使用例]
[移設が容易で再利用も可能]
レイアウト変更、引っ越し、大掃除等による移設時にユーザー様ご自身で簡単に取り外せる専用工具をご用意しています。
交換部品をご購入、ご使用いただくことで再利用が可能です。 (※一部商品を除く)
コイン式ねじで工具不要。大掃除などの移動も簡単です。
取り外した接着パッドを再利用するための交換部品「両面テープ&アルコールパッド(QL-OP5)」です。
QL-60用。
凹凸のあるビニール系壁紙や石膏ボードには専用パッドがあります。
「回転剥離工具(QL-OP1)」で床材や設置面を傷つけることなく、接着パッドをきれいに取り外せます。
   



[安心のクオリティ]
[耐震試験を実施しています]
全製品について震度7地震を再現させた耐震試験を第三者機関で実施。
下記機関での重量測定評価です。

【東京都立産業技術研究所、
(財)建材試験センター】

[超寿命高品質の接着剤使用]
屋外の太陽電池パネル固定に20年間も使用された実績があります。
難燃UL-94V-0認定素材使用。