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耐震グッズ(耐震用品)
> 耐震グッズの使用例
機器底面に「
QL-59
(T型)」を半分敷いて固定。隙間の無い場合は「
QL-58
(L型)」で固定します。
机の縁に設置され、L型・T型が使えない場合は、「
QL-55
(I型)」で機器と机縁面を固定します。
机下で机の側板と機器の天板面を「耐震用ストッパーT型(
QL-59
)」で固定します。
サーバーを移動させずに設置可能な「
QL-59
(T型)」や「耐震用ホルダー
特注
」で固定します。
什器の天板と壁を「
QL-59
(T型)」で固定。壁との間に隙間がない場合は「
QL-58
(L型)」で固定します。
什器背面がガラス窓ならベルト型の「耐震用ホルダー
特注
」で長さ調節し、壁に固定します。
部屋の真中にある什器は「耐震用プレート
特注
」を使用。什器の内または前後・左右に金具を取付けて、床面に強力に接着固定します。
前後左右の什器と天板面を「耐震用ジョイント
特注
」「
QL-55
(I型)」を使って連結。床面積を拡大させることで転倒を防止します。
什器と天井の間が1m以下の時は「耐震収納ボックス
特注
」を使用。空間を埋めて転倒を防止します。
※特注について詳しくは弊社営業までお問合わせください。
レイアウト変更、引っ越し、大掃除等による移設時にユーザー様ご自身で簡単に取り外せる専用工具をご用意しています。
交換部品をご購入、ご使用いただくことで再利用が可能です。
(※一部商品を除く)
コイン式ねじで工具不要。大掃除などの移動も簡単です。
取り外した接着パッドを再利用するための交換部品「両面テープ&アルコールパッド(
QL-OP5
)」です。
※
QL-60用。
凹凸のあるビニール系壁紙や石膏ボードには専用パッドがあります。
「回転剥離工具(
QL-OP1
)」で床材や設置面を傷つけることなく、接着パッドをきれいに取り外せます。
全製品について震度7地震を再現させた耐震試験を第三者機関で実施。
下記機関での重量測定評価です。
【東京都立産業技術研究所、
(財)建材試験センター】
屋外の太陽電池パネル固定に20年間も使用された実績があります。
難燃UL-94V-0認定素材使用。